devlog [naru design]

プログラミングやテクニカルな内容の覚え書き。

iOSでは、OnMouseDown()がサポートされていません。

その他、iOSでサポートされていない機能については、Unityのマニュアルを参照

Unity iOSが現在サポートしていない機能
http://docs-jp.unity3d.com/Documentation/Manual/iphone-unsupported.html

従って、オブジェクトがタップされた際の処理を行うには、自分でレイを飛ばしてヒットテストを行う必要があります。

タップされた位置のオブジェクトを識別するには、以下のようになります。

例として、3つの処理を記述してあります。
case – 1:タップされた位置にあるオブジェクトの名前を表示
case – 2:タップされたオブジェクトのClickHandler()を呼び出す
case – 3:タップされたオブジェクトの名前と自分の名前が一致したら・・・

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